スロット ふたりの女王

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「あの……師匠……

これは後どれ程続ければ……

」「今日一日だ」「はぅ!?」 レミはすでに成人しているため、棒を体に馴染ませるためには相当の訓練をしなければならない

 子供であれば、吸収力が高いのでそこまで無理強いさせなくても良いのだが、今回はそうはいっていられないのだ

 そもそも、これくらいでへばるようであれば、稽古など今後させないつもりではあったが

 とは言っても休息は必要だ

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 この稽古は持続して続けるのではなく、毎日続けることが重要な物

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 今焦らずとも良い物だ

 今回はレミが何処まで出来るのかを確かめる物でもあった

 今は短い時間程度しか振れないようだが、それでも十分だろう

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「レミよ

休もうか」「はいぃ……」 そう言うとレミはすぐに棒を手放して腕をだらんと下げる

 そして水筒を取り出してカプカプと飲んでいた