蒼穹のファフナー dead aggressor スロット やめ時

蒼穹のファフナー dead aggressor スロット やめ時

「ええと、ドッキリ?」 そう口にする風音のピースサインが異常に腹立たしかったが、だがそれよりも風音の背後の存在がエイジの表情を凍り付かせた

 そこにいたのは巨大な竜だった

 そう、それは神竜帝ナーガである

虹竜の指輪で呼び出した風音の旦那様の魔力体

全身から怒気を漲らせたナーガは、全身に生えている水晶の角から一斉に七色の光を解き放った

名前:由比浜 風音職業:召喚闘士称号:オーガキラー・ドラゴンスレイヤー・ハイビーストサモナー・リア王・解放者(リベレイター)装備:杖『白炎』・ドラグホーントンファー×2・竜喰らいし鬼軍の鎧(真)・不滅のマント・不思議なポーチ・紅の聖柩・英霊召喚の指輪・叡智のサークレット・アイムの腕輪・白蓄魔器(改)×2・虹のネックレス・虹竜の指輪・天使の腕輪レベル:38体力:152+20魔力:340+520筋力:72+45俊敏力:78+39持久力:43+20知力:75器用さ:51スペル:『フライ』『トーチ』『ファイア』『ヒール』『ファイアストーム』『ヒーラーレイ』『ハイヒール』『黄金の黄昏[竜専用]』『ミラーシールド』『ラビットスピード』『フレアミラージュ』スキル:『キックの悪魔』『戦士の記憶:Lv2』『夜目』『噛み殺す一撃』『犬の嗅覚:Lv2』『ゴーレムメーカー:Lv4』『イージスシールド』『炎の理:三章』『癒しの理:四章』『空中跳び:Lv2』『キリングレッグ:Lv3』『フィアボイス』『インビジブル』『タイガーアイ』『壁歩き』『直感:Lv2』『致命の救済』『身軽』『チャージ』『マテリアルシールド:Lv2』『情報連携:Lv2』『光学迷彩』『吸血剣』『ハイ・ダッシュ』『竜体化:Lv2[竜系統]』『リジェネレイト』『魂を砕く刃』『そっと乗せる手』『サンダーチャリオット:Lv2』『より頑丈な歯:Lv2[竜系統]』『水晶化:Lv2[竜系統]』『魔王の威圧』『ストーンミノタウロス:Lv2』『メガビーム:Lv2』『空間拡張』『偽銀生成』『毒爪』『炎球[竜系統]』『キューティクル[竜系統]』『武具創造:黒炎』『食材の目利き:Lv2』『ドラゴンフェロモン[竜系統]』『ブースト』『猿の剛腕』『二刀流』『オッパイプラス』『リビングアーマー』『アラーム』『六刀流』『精神攻撃完全防御』『スパイダーウェブ』『ワイヤーカッター』『柔軟』風音「主人公ふっかーーつ!!」弓花「……まあ、分かってたことだけどね」風音「あれ、ノリが悪いよ?」

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そこにいたのは虹色の竜気を持つ竜族の頂点、神竜帝ナーガだった

 それも虹竜の指輪により呼び出された最盛期のナーガの魔力体が、今この場でエイジを睨みつけている

それをエイジは愕然とした顔で見ていた

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なぜ神竜帝がそこにいるのかエイジには分からない

しかし、これから何をされるのかは一目瞭然だ

ナーガの瞳にはエイジへの敵意しかなかったのだから

「旦那様フルバースト、Goーーー!!」 そして風音のかけ声と共に、神竜帝の全身に生えているすべての水晶角から、七色の光、すなわち七属性の光撃『セブンスレイ』が一斉にエイジに向かって放射された